コラム

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昨年度のglasnsciの天文活動そーかつ

遅まきながら2021年の天文活動振り返りを行ないました。
ギャラリー

M38 and IC417の合作

前置き だいこもんです。12月に星沼会が小山ダムに集まった際、私とNiwaさんはあらかじめ合作を計画していました。対象はM38とIC417、ぎょしゃ座の勾玉星雲付近からみて北西方向にある、こんなところです Telescopiu...
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動画の見どころまとめ!原村遠征11月号

glasnsciです。11月の原村遠征について、動画の見どころをまとめました。いつもの茶番付きです。
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天体写真のキャリブレーションとノイズの伝搬(ver.0.90)

著者:だいこもん 概要:天体写真でのキャリブレーションでは、異なる画像の加減算や除算を行う。それによって画像のノイズがどのように変化するかを計算する方法を考える。公式を頭ごなしに与えるのではなく、すべて基本原理から導出することを心が...
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星沼会・天文雑誌を飾る

今日発売の星ナビ12月号に我々チームの写真が、天文ガイド12月号にだいこもんの写真が掲載されました。すでに記事化されていますが、改めて私なりの思いを書いてみました。どちらの写真を撮った夜も、私にとってはとても思い出深い一夜でした。写真だけ...
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星沼会 躍進!

天文ガイドと星ナビが発売される今日、2021年11月5日。星沼会には嬉しいことがたくさんありました。
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だいこもん大受賞

TL; DR glasnsciです。本会大顧問であるだいこもんが、この度、サイトロンジャパン60周年記念天体写真コンテスト2021で準大賞を受賞しました。受賞対象となった写真は、2020年撮影のM 31(アンドロメダ大星雲)です。同...
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1人反省会ー飯館村遠征

風と雲と結露。これらはすべて天体写真の障害であり、すべての心配が無い夜はあり得ません。特に結露は晴天の裏面みたいなものです。入念な結露対策ができてこそ、天体写真撮影の中上級者です。 そして秋は結露。だいこもんは結露対策を怠っ...
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なぜ光軸が合わないのか?

ブログのほうに、光軸調整に関する記事を新たに書きました 自分としては、ニュートン系の反射に備え付けられている接眼部の回転機構は「触ってはいけない」という意見に足元をすくわれたかなと思っています。回転機構が正確でないから、...
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星沼会2台めのASI294MM

こちらのリーク記事の通り、ASI294MMを導入しました。星沼会での導入はNiwa氏に続き2台め。その性能はNiwa氏の折り紙付き。 詳細は下記からどうぞ。
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