コラム

コラム

だいこもん大受賞

TL; DR glasnsciです。本会大顧問であるだいこもんが、この度、サイトロンジャパン60周年記念天体写真コンテスト2021で準大賞を受賞しました。受賞対象となった写真は、2020年撮影のM 31(アンドロメダ大星雲)です。同...
コラム

1人反省会ー飯館村遠征

風と雲と結露。これらはすべて天体写真の障害であり、すべての心配が無い夜はあり得ません。特に結露は晴天の裏面みたいなものです。入念な結露対策ができてこそ、天体写真撮影の中上級者です。 そして秋は結露。だいこもんは結露対策を怠っ...
コラム

なぜ光軸が合わないのか?

ブログのほうに、光軸調整に関する記事を新たに書きました 自分としては、ニュートン系の反射に備え付けられている接眼部の回転機構は「触ってはいけない」という意見に足元をすくわれたかなと思っています。回転機構が正確でないから、...
コラム

星沼会2台めのASI294MM

こちらのリーク記事の通り、ASI294MMを導入しました。星沼会での導入はNiwa氏に続き2台め。その性能はNiwa氏の折り紙付き。 詳細は下記からどうぞ。
ギャラリー

2021年ver. のM33とその再処理画像

先日のはやま湖で撮影していたM33です。風が強くてガイドの歩留まりが最悪レベル。なんとか形にしました。 OpticsCelestron RASA11’’Filter--Focal length620 mmF stopF2...
コラム

星沼会、誤発進!!

glasnsciです。先日、星沼会(以下、本会)というむくつけき天体ファンが集った団体の発足が本会終身顧問の「だいこもん」と電算担当「Masahiko Niwa」から告知されました。本会は名前の通り「沼」。発足には、色々な紆余曲折がありました。本稿では(私が忘れそうなので)その紆余曲折の一端を紹介いたします。具体的には、200年くらい経ったときに歴史の教科書に載るであろう、星沼会の名称・命名の経緯について記述します。
コラム

そーなのかー、294MMを導入

星沼会の間で最も高い前処理能力を持つとされるそーなのかーが、ASI294MMを購入していたことが、17日、関係者の証言から明らかになった。今後の星果への影響が期待される。 そーなのかーのSNS投稿より 同氏はこれまで、「ママさ...
コラム

縮緬ノイズを退治してもらいました。

私にははじめての縮緬ノイズ。星沼会の活躍で退治してもらいました。ありがとうございます!!
コラム

ダークモード登場!

暗い背景の方が、星空が綺麗に見えるとのことです。撮影した画像を少しでも良い環境で見てほしいと願うだいこもんの期待にこたえ、ダークモード登場です。
コラム

星沼

2021年10月現在,googleで「星沼」と検索すると,以下の結果です: しんとろの湯は一度入浴したことがあります。全国屈指の強アルカリ泉で,肌がぬるぬるになります。今度図書館で地名の由来を調べてみよう(だいこもん)
タイトルとURLをコピーしました